樹宴

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もうしばらくお待ちください - 大丘 忍

2019/03/15 (Fri) 12:31:18

樹宴の会費、もう暫くお待ちください。足元が悪く自由に外出が出来ないので子どもに頼んでいるのですが、忙しくていく暇が無いそうです。数日中には送金できると思います。

Re: もうしばらくお待ちください - 大丘 忍

2019/03/23 (Sat) 19:28:27

会費は送金したそうですからお確かめください。

「樹宴」拝受 石崎徹

2019/03/04 (Mon) 20:42:34

 本日受け取りました。ありがとうございました。会費は近日中に送ります。大丘さんの作品を読みかけています。いつもながら、読ませる作品です。

Re: 「樹宴」拝受 - 木沼駿一郎

2019/03/09 (Sat) 10:29:43

 石崎さん 
体が不調で、遅くなりました。PDF原稿は今日にでもメールします。
 いつも石崎さんが送られている町田の人には、私の方から送付いたします。
 また、20部ほど製本して、同人誌の批評をしているところに送付したいと思っています。「民主文学」と「三田文学」「全国同人誌」には送りますが、他に送りたいところがありましたら、教えてください。

Re: 「樹宴」拝受 石崎徹

2019/03/09 (Sat) 11:42:42

 町田へ送ってくださる由、ありがとう。いつも熱心に読んでくださる方です。ぼくの送る先は個人的な交友関係だけで、あとは特にありません。強いて言えば、「図書新聞」かな。「ふくやま文学」がいつも送っているらしく、ぼくの「祈り」を紹介してくれました。「図書新聞」はネットで検索してください。
 3月いっぱい年度末の引継ぎで、まだしばらく読書ができないようです。
 お身体お気をつけてください。

樹宴受け取りました。 - 大丘 忍

2019/03/05 (Tue) 11:59:31

樹宴受け取りました。一人暮らしで、外出がママならぬので週末に娘が帰ってきたときに会費を送ります。

「作家でごはん」に作品を投稿しました。10年ほど前に投稿したものに、ちょっと官能的な部分を追加したものです。
官能部分は私のような高齢でもまだ色気の残っている年寄りには元気を回復させるもとに成ります。
官能小説家になろうかな。

Re: 樹宴受け取りました。 石崎徹

2019/03/07 (Thu) 21:15:03

 会費送りました。ご確認ください。また今号のPDFを送信してもらえますか。

足立さん、どうしていますか? - 大丘 忍

2019/02/19 (Tue) 21:38:14

今は完全に休眠状態になっている私の掲示板「大丘 忍の書庫」の掲示板をさかのぼってみているとこんな書き込みを見つけました。(以下その一部のコピー)

過去ログから 投稿者:大丘 忍 投稿日:2011年 5月17日(火)09時04分42秒  

「懐かしい思い出」と題して、過去ログを眺めていたことを4月ごろに書いていましたが、
北日本文学賞に競って応募していた頃の5人の文学仲間が全員一次選考を通過したことが印象に残っています(千葉、元千晶、足立、駒屋、大丘)。
 さらに残っているログを全部見たところ、またまた懐かしい思いを発見しました。


そのころ足立さんは北日本通過の常連でしたね。最近は仕事が忙しくて書く暇がないのでしょうか?

Re: 足立さん、どうしていますか? - S.T

2019/02/19 (Tue) 23:42:13

大丘さん
ご心配して頂き、恐縮です。そしてご無沙汰してしまい、申し訳ありません。
小生、お蔭様で元気で過ごしております。
千葉さん、元さん、駒屋さん、本当に懐かしい面々ですね。あと、T.Tさんもいましたね。
皆さんお元気でしょうか。ネット上だけとはいえ、ご縁ができてからはや十数年が経ってしまいました。なんだか夢でも見ていたような気がします。
北日本に一生懸命応募していた頃も、今となっては懐かしい日々です。常連といっても、だいたい1次・2次止まりが多かったので、大したことはなかったですが。確か3次が2度くらい、一回だけ4次まで行ったのが最高でした。
創作に関しては、何がきっかけだったかわかりませんが、ある時からまったく意欲がなくなり、もう2年以上何も書いておりませんので、実質引退状態です。残念ながら、今後何かを書くことがあるかもわかりません。そもそもが素人の趣味レベルですから、だからどうしたという程度のことなのですが……
実際のところ、自分が書くものに愛想が尽きてしまったような気がします。今は過去の自作を読み返すことが苦痛でしかありません。稚拙な小説もどきを書くのに時間を浪費するよりは、今まで未読だった古今東西の名作を読んだ方がよほど有意義だと思い、最近は時間があれば読書に勤しんでいます。
というわけで、原稿は出せていませんが、こちらの掲示板はちょこちょこと覗きに来ています。(時々変な書き込みがあるので、気が付けば消しています)
これからもお元気で、益々ご健筆を振るって下さい。
それでは、また。

S.T (旧筆名・足立武)

還暦過ぎから - 大丘 忍

2019/02/23 (Sat) 16:37:55

足立さん、私が小説を初めて書いたのは還暦過ぎてから、つまり60歳の中ごろからでした。それまで全く小説など書いたことも無くまた書こうとも思っていませんでした。
それがあることがきっかけで小説もどきを書いて小説のサイトに投稿してみたのです。何も知らない素人ですから、下手な小説でしたがそれでも小説書きの面白さを知り、NHK銀の雫文芸賞に初めて投稿してみたのですが、これがなんと最終選考に残っておりました。それ以来、北日本その他へ時々応募しておりました。最大の戦績は太宰治賞の一次に残ったことでしょうか。900近い応募で70ほどの通過ですから、素人作家としては大きな喜びでした。
足立さんは私よりはるかに若く、才能があると思いますのでこれからも書き続けてください。
サイトでの私の小説仲間に太宰治賞を受賞して(「楽園」という作品です)デビューした若い方も居ります。私は足立さんならそのようなことに挑戦できると信じております。

「樹宴」の進行状況 - 木沼駿一郎

2019/02/18 (Mon) 20:47:02

 校正が一部残っております。
今週中には終わらせ、来週中には印刷・製本を終わらせて発行したいと思っております。
 軽い老人性鬱病か、あまりやる気が起きないで、その上、簡単な在宅アルバイトをしているのですが、これもやる気がおきずにだらだらとやっております。
 その上、断捨離で本の整理を始めてしまいました。300冊ほど処分しました。また、使っているパソコンをデスクから落としてしまいお釈迦にする始末です。
 そんなわけで、しばらくお待ちください。

Re: 「樹宴」の進行状況 石崎徹

2019/02/19 (Tue) 15:19:11

 木沼さん、まったく急ぎませんので、気楽にやってください。木沼さんのおかげでたくさんの作品が日の目を見ました。みんな感謝しております。どうぞ、ゆっくり気の向くままになさってください。ここで「樹宴」をおしまいにしたくありません。気長に行きましょう。

Re: 「樹宴」の進行状況 - 大丘 忍

2019/02/19 (Tue) 20:34:37

石崎さんの言う通り、「樹宴」をいつまでも継続して頂きたいと思います。体調に気を付けてゆっくりと頑張ってください。

嬉しいメール - 大丘 忍

2019/02/16 (Sat) 11:40:01

 かなり昔の話だが、読者からメールを頂いた。50代半ばの医師の方からである。現在の勤めをやめて、山村の無医村に赴任するかどうか悩んでいたという。

 私は若い頃、高知市の高知赤十字病院に内科医として赴任していた。3年間の赴任期間が終わって、京都の大学病院に帰るときに、頼まれて当時無医村であった土佐山村診療所に、次の医師が来るまでの繋ぎとして3ヶ月間勤めたことがある。当時の無医村の老人医療は惨憺たるものだった。狭い部屋に寝かされて、糞尿は垂れ流しという悪環境の寝たきり老人もいた。これを何とかしなければ、と心を残しつつ京都に引き上げたのだが、このときの体験を基にして書いたのが、「山村の秋(旧題もみじ)」である。
 この医師の方は、ネット(ニフティのパソコン通信、文学フォーラム)に発表にした私の「山村の秋」を読んで大いに感動し、愛する女性にも見せて、二人で無医村への赴任を決意したというのだ。
 上手くなくてもいい。文学賞が取れなくてもいい。私の小説によって励まされた方がいたということは、私にとっては無上の喜びであり、これからもこのような小説を書いていきたいと思った。

 樹宴に投稿したのはこの時の小説を改稿したものである。

Re: 嬉しいメール 石崎徹

2019/02/17 (Sun) 09:41:28

「山村の秋」は、ぼくも心にしみました。多くの方に読んでもらいたい作品です。
 細かいことを言うと、時間的経過にかなり無理があるのですが(亜紀が短時日にいろんな仕事をしすぎているとか、奈津が一歳で立っているように見えるとか)、佳い作品はそういうものをも呑み込んでしまうようです。
「民主文学」の推薦作にぜひ出したい。
 たった一人の人生でも励ますことが出来れば、書き手として無上の喜びというのは、おっしゃる通り、同感です。

「樹宴」16号内容 - 木沼駿一郎

2019/02/06 (Wed) 19:46:38

 全員の原稿が集まりました。
16号の内容は以下になります。
小説 ちぎれ雲   大丘忍
   つまらない話 石崎徹
   林檎と涙   木沼駿一郎
   綿毛(2回) 守屋陀舟
エッセイ サンフランシスコに暮らして(4) 池田忠昌
     花屋 
 これから編集に入ります。しばらくお待ちください。

謹賀新年 - 大丘 忍

2019/01/01 (Tue) 18:22:08

今年もよろしくお願いいたします。
二か月足らずで満86歳になりますが、さすがにこの歳になれば
元気が無くなりますね。

皆さんは、体に気を付けて創作の方を頑張ってください。

Re: 謹賀新年 - 木沼駿一郎

2019/01/03 (Thu) 07:57:08

 大丘様、樹宴の皆さま。
あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。私も、今年80歳になります。よく長生きしたものだと思います。
 創作欲は衰えたというよりは、若い頃のように発想が羽ばたきません。NHKの番組で85歳を過ぎると二人に一人は認知症になるということです。
 86歳になられても、創作力には脱帽です。毎日少しずつでもパソコンに打ち込むというのか、持続することが大事なのでしょうね。

Re: 謹賀新年 石崎徹

2019/01/03 (Thu) 12:33:44

 おめでとうございます。若輩ですが、お仲間に加えてもらって感謝しています。年賀状が書けていません。いただいた方にだけ、いまから書きます。
 古いものばかりの発表で、新作が書けません。そろそろ書かなくちゃと思っています。

Re: 謹賀新年 - 守屋陀舟

2019/01/07 (Mon) 12:04:59

おめでとうございます。新年ご挨拶遅れまして申し訳ございません。本年もよろしくおねがいします。
年明け早々、愛猫が風邪を引きまして、病院も開いておらず、オロオロして正月を過ごしていました。幸いに今は普段の愛想のない猫に戻っています。創作は中断したままで、なんとかしなくてはと思っています。

樹宴原稿訂正 - 大丘 忍

2019/01/05 (Sat) 11:23:28

掲載用の原稿をチェックしました。3箇所に改行の一字下げ
が抜けておりましたのでメールでお知らせしております。
宜しくお願いいたします。

原稿を送りました - 大丘 忍

2018/12/22 (Sat) 17:01:47

樹宴の原稿をメールで送りました。確認してください。

Re: 原稿を送りました - 木沼駿一郎

2018/12/24 (Mon) 16:38:16

 原稿、受領しました。
チェックしましたら、PDFで年内に送りますので、正月休みにでも、見直しをお願いします。


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