樹宴

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17号の締め切りについて 石崎徹 URL

2019/08/20 (Tue) 15:34:45

 木沼さんが10月に手術なさるとのこと、よい方向へ行くことをお祈りします。
 ついては17号の締め切りですが、今月末にするか、そうでなければ10月末と提案されました。要するに手術前にある程度作ってしまうか、手術後にするかということのようです。
 個人的な事情を言わせていただくと、作品が思うようにいっておりません。暑さで頭が働かず、進んでおりません。延ばしていただくほうがありがたいのです。
 でもほかの方が早目の活字化を望んでおられるとしたら、それに合わせて、できるところまで頑張ってみます。
 ほかの方のご意見をお聞かせください。

Re: 17号の締め切りについて - 大丘 忍

2019/08/20 (Tue) 20:18:37

私の原稿は出来ており何時でも送れる状態ですから、皆様のご意見に従います。192枚です。

Re: 17号の締め切りについて - 木沼駿一郎

2019/08/21 (Wed) 06:58:01

 わたしの方も8月末には、250枚の原稿は仕上がります。2回に分けて分載する予定でいます。原稿は送付していただけらば、1~2日で終わります。
 印刷・製本は30部程度でしたら、一週間の余裕でできます。
 できたら、9月末発行にしたいと思います。送付してもらった作品から編集します。月末まで10日あります。頑張っていただき、遅くても5日頃まで原稿いただけたらと思います。推敲しすぎもよくないのではないでしょうか。松本清張の小説に編集者に指摘されて推敲したらどんどん悪くなり、そのうち書けなくなったというのがありました。

Re: 17号の締め切りについて - 大丘 忍

2019/08/21 (Wed) 10:50:10

推敲というより誤変換などを最終的にチェックして8月中に送付したいと思います。192枚で中編小説に成りますが、私が書いた中では一番の長い小説です。

Re: 17号の締め切りについて 石崎徹 URL

2019/08/21 (Wed) 10:52:31

 わかりました。がんばってみます。

樹園の投稿 - 大丘 忍

2019/08/01 (Thu) 16:57:02

192枚では一度の掲載は無理でしょうか?

Re: 樹園の投稿 - 木沼駿一郎

2019/08/06 (Tue) 15:38:46

大丘様
 返答遅れて申し訳ありません。
実は、私の原稿も途中なのですが220枚ほどになります。現在の紙面ですと、頁数が増えてしまうので、商業誌の文学界などの誌面と同じようにフォントも小さくして、現在は10Pなのですが、8Pで組んでみようと思っています。
 大丘さんの原稿190でもそういうことでよろしければ、一括掲載としたいと思っています。それにしても17号は大分厚くなりそうです。

Re: 樹宴の投稿 石崎徹 URL

2019/08/06 (Tue) 16:07:03

 ページ数を減らすために10pを8pにするということですが、すると、現在、1ページ=25字×22行×2段はどう変わりますか?ぼくの原稿は、このページ設定で構成しており、改める必要が出てきます。というのは戯曲なので、ページ構成が散文のようにはいかないのです。
 最終決定の後、お知らせ願います。
 ちなみに今のところ、従来のページ構成で55ページです。
 お身体の方はどうですか。入院されているのですか。手術はどうなりますか。

Re: 樹園の投稿 - 木沼駿一郎

2019/08/06 (Tue) 20:28:52

私の原稿の場合、まだ途中なのですが、220~250枚程度になります。(400字原稿用紙換算)
 文学界を参考にして、8ポントで24行×27字で実際に組んでみておかしくないので、この構成にしたいと思います。
 大丘さんの場合192枚なので、8Pにしたいと思います。
他のものは、従来通り10Pの25字×22行でもよいと思います。8月14日MRI検査で、19日に手術するか、医者の判断を訊きます。どちらにしろ、9月入院になるかと思います。リハビリが3週間ほどかかるとのことなので、最悪10月上旬印刷・製本になるかと思います。19日以降にお知らせします。

Re: 樹園の投稿 石崎徹 URL

2019/08/06 (Tue) 21:48:56

 お身体たいへんですね。良い方向へ行くことをお祈りします。ページレイアウトはまだ先のことになりそうなので、当分現状のまま様子を見ます。
 ぼくの原稿もまだ最終確認が残っているので、締め切りが遅れるほうが好都合です。

樹宴17号の発行 - 木沼駿一郎

2019/05/19 (Sun) 12:35:12

 「樹宴」17号の発行を8月頃に予定しております。8月末に発行ということで、8月初めにでも原稿を頂けるとありがたいです。
 発行が遅れるのを念頭に、2ヶ月しかありませんが、宜しくお願いします。近況などお知らせください。
 わたしは、本の断捨離を始めましたが、表紙を見ているとなかなか捨てられません。紀田順一郎は、2万かあるいは5万だったか、処理した時は気分がパニックになったそうです。私の場合は、いつか読めるだろうと買いためたものを未読のままで処分するので、後ろ髪を引かれます。着払いでお送りしますので、入り用でしたら連絡ください。ほとんどが、純文学系の小説です。

Re: 樹宴17号の発行 石崎徹

2019/05/23 (Thu) 16:00:36

 8月初めですか。きついですね。いま「まがね」用の原稿を一生懸命書いています。原稿の作り置きがなくなって、一から書かねばならないので、たいへんです。何年も怠けていたので、感覚が戻ってきません。
 がんばります。

Re: 樹宴17号の発行 - 木沼駿一郎

2019/05/24 (Fri) 12:52:19

 石崎様

予定なので、遅れを見越してはいますが、頑張ってください。私も、愚痴になりますが軽い老人性鬱で、やる気を失っております。断捨離本で、少し気が楽になり、出てきた本の表紙を見ながら、読まなければ、書かなければという気が少し出てきました。

Re: 樹宴17号の発行 - 木沼駿一郎

2019/05/28 (Tue) 07:23:59

17号の発行を遅らせます。
原稿は、8月末から9月初めにでもいただけたらよろしいです。
 私の方は、140枚までいって中断しているミステリーがあり、できたら完成200枚くらいになります。あるいは、前・後編として分載の予定でいます。

Re: 樹宴17号の発行 - 大丘 忍

2019/05/29 (Wed) 09:12:41

木沼「さん、樹宴発行ご苦労さんです。

私もパソコン通信の「文学フォーラム」からのスタートですから、スタートは60歳を超えておりました。
小説など全く書いたことも無く、また書こうとは思っていなったのですが、文学フォーラムの存在を知り、素人小説を投稿しましたがそれから病み付きになり、長短合わせて百編以上の小説を書いております。
現在は、「作家でごはん」という素人小説の投稿サイトに投稿しておりますが、新たな作品を書く元気が無くなって、以前に投稿したものに手を加えて投稿を続けております。
「作家でごはん」には以前は優れた書き手が多くいましたが、最近は投稿のレベルが低く、感想もまじめな、有益な感想はほとんどなく、作者をこき下ろす感想や、「荒らし」感想が幅を利かして全くつまらない投稿サイトになってしまいまし。
だから、私は最近の小説的興味は「樹宴」に移しており、樹宴の発行を楽しみにしております。

お互いに歳をとりましたのであと何年活動できるか分かりませんが、これからも何とか頑張りましょう。私も86歳で、歩行がヨロヨロ感がありますので、歩いて通勤して転んでは大変だと車で送り迎えしてもらっております。出勤しても、現役医師としてのフル活動は出来ないので、相談役、医師スペア(医師の都合が悪いとき代役をする)という事で、のんびりとパソコンを見たり詩吟を聞いたりして過ごしてろいます。時にはリハビリ室に行って高齢者と話を交わすことも仕事にしております。
あといつまでこんなことが出来るか分かりませんが、頑張れるだけ頑張りましょう。


Re: 樹宴17号の発行 - 木沼駿一郎

2019/05/30 (Thu) 08:02:06

当時はパソコン通信で、その後簡単にHPが作れるようになって個人でHPを立ち上げて、そこで発信をするようになりました。当時の「F文学」の仲間たちのHPの消息を検索してみると、大丘さんと天見三郎さんだけが健在で、他の人は沈黙したみたいです。
プロの作家を目指している人は、新人賞に応募して芽が出ないと、そこで筆を折ってしまうみたいです。「持続することのむずかしか」を感じます。書くということと、作家になると言うことは別のことだと思うのです。私が書くという行為は、日曜画家、カラオケ大好き人間で下手な歌を披露するのとまったく同じです。と、言って馬鹿にされたことがあります。無名でいる境地に達しましたので、後何年生きれるかわかりませんが、それまで愚作を書いて行きたいとは思っています。

Re: 樹宴17号の発行 - 大丘 忍

2019/07/21 (Sun) 19:43:01

17号の原稿は8月中でよろしいか? 現在の予定として、良い時期をお知らせください。

民主文学7月号に樹宴が紹介される - 木沼駿一郎

2019/06/07 (Fri) 18:07:13

 民主文学7月号の支部誌・同人誌評に
「樹宴」16号の石崎徹さんの「つまらない話」が取り上げられました。大丘忍さんについで、2回目の登場です。
 数ある同人誌の中で取り上げられたということは、「樹宴」もここにきて、評価されたのかと思います。
17号も頑張りましょう。記事を見て、同人参加者が増えるといいのですが。
 石崎さん、次号も良い作品をお願いします。

Re: 民主文学7月号に樹宴が紹介される 石崎徹 URL

2019/06/08 (Sat) 12:53:45

 ありがとう。本は昨日来ていたのですが、バタバタしていて開ける間もなく、今朝見てびっくりしました。木沼さんのおかげです。誉められるとやはり励みになりますね。

プロでなくて良かった - 大丘 忍

2019/05/30 (Thu) 17:04:36

木沼さん。プロでなくて良かったと思っております。プロなら、売れて金にならなければなりませんからね。その点、素人は売れなくても、金にならなくても、読んでくれて面白かった、良かったと言ってくれる人が一人でもいれば嬉しいわけですから。
だから、のんびりと楽しみながら書けばいいわけで、これは最高の趣味だと思っております。
プロになろうと頑張っている人には悪いけれど、そんな心境です。

Re: プロでなくて良かった - 木沼駿一郎

2019/06/01 (Sat) 06:49:30

 林真理子がどこかで書いていましたが、印税だけで生活している作家は、日本では100人ほどだそうです。新人賞を取っても筆一本という生活はなかなか難しいです。私が住んでいる近くには江戸川乱歩賞を取っても干されて、現在はコンピにで店員をしている人がいるそうです。
 特に純文学と言われる分野は特に厳しいのではないでしょうか。平成時代は、経済ばかりではなく文学も崩壊の一途を辿ったと見えなくもないです。
 書いて楽しいのはアマチュアで書くのが苦痛なのがプロだそうです。
 楽しみながら書けるのがアマチュアの得点ですね。それでもプロに負けないような小説を書きたいものです。

Re: プロでなくて良かった - 木沼駿一郎

2019/06/04 (Tue) 05:28:01

 今まで、ヤフーブログで発信していましたが、終了になるというので、他のブログに移転しました。それで、自分の昔書いたものを読み返していたら、次のような文章が見つかりました。

某、ミステリ作家のブログには
「現実には、花やかなスポットライトを浴びるごく少数の人気作家のうしろに、たくさんの裕福ではない専業作家と、もっとたくさんの兼業作家たちがいて、出版事業を支えているのです。
 ですから、これから小説家をめざそうという方は、自分の作品を本にするという夢は持っていいけれど、小説を書いて食っていける、という甘い夢は見ない方がよろしいでしょう。
 それができるのは、たぶん同期デビューした数十人のうちのひとりか、せいぜい二人。
プロデビューできたからといっても、向こうから仕事が来るのはまあ3年、せいぜい5年間くらい。その間にある程度の結果を出せなければ、お払い箱です。まことにきびしい」
 と、いう文章がありましたよ。


 たしかに雑誌に載っている作家の名前を見ると、売れる作家は固定化しているような気がします。
 自分の本を発行する夢もないし、もちろんプロ作家になりたいなどという恐れ多いものもないのですが、なんとか書ける気分に早くなりたいです。

もうしばらくお待ちください - 大丘 忍

2019/03/15 (Fri) 12:31:18

樹宴の会費、もう暫くお待ちください。足元が悪く自由に外出が出来ないので子どもに頼んでいるのですが、忙しくていく暇が無いそうです。数日中には送金できると思います。

Re: もうしばらくお待ちください - 大丘 忍

2019/03/23 (Sat) 19:28:27

会費は送金したそうですからお確かめください。

「樹宴」拝受 石崎徹

2019/03/04 (Mon) 20:42:34

 本日受け取りました。ありがとうございました。会費は近日中に送ります。大丘さんの作品を読みかけています。いつもながら、読ませる作品です。

Re: 「樹宴」拝受 - 木沼駿一郎

2019/03/09 (Sat) 10:29:43

 石崎さん 
体が不調で、遅くなりました。PDF原稿は今日にでもメールします。
 いつも石崎さんが送られている町田の人には、私の方から送付いたします。
 また、20部ほど製本して、同人誌の批評をしているところに送付したいと思っています。「民主文学」と「三田文学」「全国同人誌」には送りますが、他に送りたいところがありましたら、教えてください。

Re: 「樹宴」拝受 石崎徹

2019/03/09 (Sat) 11:42:42

 町田へ送ってくださる由、ありがとう。いつも熱心に読んでくださる方です。ぼくの送る先は個人的な交友関係だけで、あとは特にありません。強いて言えば、「図書新聞」かな。「ふくやま文学」がいつも送っているらしく、ぼくの「祈り」を紹介してくれました。「図書新聞」はネットで検索してください。
 3月いっぱい年度末の引継ぎで、まだしばらく読書ができないようです。
 お身体お気をつけてください。

樹宴受け取りました。 - 大丘 忍

2019/03/05 (Tue) 11:59:31

樹宴受け取りました。一人暮らしで、外出がママならぬので週末に娘が帰ってきたときに会費を送ります。

「作家でごはん」に作品を投稿しました。10年ほど前に投稿したものに、ちょっと官能的な部分を追加したものです。
官能部分は私のような高齢でもまだ色気の残っている年寄りには元気を回復させるもとに成ります。
官能小説家になろうかな。

Re: 樹宴受け取りました。 石崎徹

2019/03/07 (Thu) 21:15:03

 会費送りました。ご確認ください。また今号のPDFを送信してもらえますか。

足立さん、どうしていますか? - 大丘 忍

2019/02/19 (Tue) 21:38:14

今は完全に休眠状態になっている私の掲示板「大丘 忍の書庫」の掲示板をさかのぼってみているとこんな書き込みを見つけました。(以下その一部のコピー)

過去ログから 投稿者:大丘 忍 投稿日:2011年 5月17日(火)09時04分42秒  

「懐かしい思い出」と題して、過去ログを眺めていたことを4月ごろに書いていましたが、
北日本文学賞に競って応募していた頃の5人の文学仲間が全員一次選考を通過したことが印象に残っています(千葉、元千晶、足立、駒屋、大丘)。
 さらに残っているログを全部見たところ、またまた懐かしい思いを発見しました。


そのころ足立さんは北日本通過の常連でしたね。最近は仕事が忙しくて書く暇がないのでしょうか?

Re: 足立さん、どうしていますか? - S.T

2019/02/19 (Tue) 23:42:13

大丘さん
ご心配して頂き、恐縮です。そしてご無沙汰してしまい、申し訳ありません。
小生、お蔭様で元気で過ごしております。
千葉さん、元さん、駒屋さん、本当に懐かしい面々ですね。あと、T.Tさんもいましたね。
皆さんお元気でしょうか。ネット上だけとはいえ、ご縁ができてからはや十数年が経ってしまいました。なんだか夢でも見ていたような気がします。
北日本に一生懸命応募していた頃も、今となっては懐かしい日々です。常連といっても、だいたい1次・2次止まりが多かったので、大したことはなかったですが。確か3次が2度くらい、一回だけ4次まで行ったのが最高でした。
創作に関しては、何がきっかけだったかわかりませんが、ある時からまったく意欲がなくなり、もう2年以上何も書いておりませんので、実質引退状態です。残念ながら、今後何かを書くことがあるかもわかりません。そもそもが素人の趣味レベルですから、だからどうしたという程度のことなのですが……
実際のところ、自分が書くものに愛想が尽きてしまったような気がします。今は過去の自作を読み返すことが苦痛でしかありません。稚拙な小説もどきを書くのに時間を浪費するよりは、今まで未読だった古今東西の名作を読んだ方がよほど有意義だと思い、最近は時間があれば読書に勤しんでいます。
というわけで、原稿は出せていませんが、こちらの掲示板はちょこちょこと覗きに来ています。(時々変な書き込みがあるので、気が付けば消しています)
これからもお元気で、益々ご健筆を振るって下さい。
それでは、また。

S.T (旧筆名・足立武)

還暦過ぎから - 大丘 忍

2019/02/23 (Sat) 16:37:55

足立さん、私が小説を初めて書いたのは還暦過ぎてから、つまり60歳の中ごろからでした。それまで全く小説など書いたことも無くまた書こうとも思っていませんでした。
それがあることがきっかけで小説もどきを書いて小説のサイトに投稿してみたのです。何も知らない素人ですから、下手な小説でしたがそれでも小説書きの面白さを知り、NHK銀の雫文芸賞に初めて投稿してみたのですが、これがなんと最終選考に残っておりました。それ以来、北日本その他へ時々応募しておりました。最大の戦績は太宰治賞の一次に残ったことでしょうか。900近い応募で70ほどの通過ですから、素人作家としては大きな喜びでした。
足立さんは私よりはるかに若く、才能があると思いますのでこれからも書き続けてください。
サイトでの私の小説仲間に太宰治賞を受賞して(「楽園」という作品です)デビューした若い方も居ります。私は足立さんならそのようなことに挑戦できると信じております。

「樹宴」の進行状況 - 木沼駿一郎

2019/02/18 (Mon) 20:47:02

 校正が一部残っております。
今週中には終わらせ、来週中には印刷・製本を終わらせて発行したいと思っております。
 軽い老人性鬱病か、あまりやる気が起きないで、その上、簡単な在宅アルバイトをしているのですが、これもやる気がおきずにだらだらとやっております。
 その上、断捨離で本の整理を始めてしまいました。300冊ほど処分しました。また、使っているパソコンをデスクから落としてしまいお釈迦にする始末です。
 そんなわけで、しばらくお待ちください。

Re: 「樹宴」の進行状況 石崎徹

2019/02/19 (Tue) 15:19:11

 木沼さん、まったく急ぎませんので、気楽にやってください。木沼さんのおかげでたくさんの作品が日の目を見ました。みんな感謝しております。どうぞ、ゆっくり気の向くままになさってください。ここで「樹宴」をおしまいにしたくありません。気長に行きましょう。

Re: 「樹宴」の進行状況 - 大丘 忍

2019/02/19 (Tue) 20:34:37

石崎さんの言う通り、「樹宴」をいつまでも継続して頂きたいと思います。体調に気を付けてゆっくりと頑張ってください。


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